人形劇 名古屋のパペットシアター ゆめみトランクのメインイメージ
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人形劇上演のお申込み受付中!

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ゆめみトランク作品をお届けします!

ゆめみトランクの人形劇は、小さな子どもたちから大人の方まで幅広くお楽しみいただけます。
人形美術や音楽にこだわった舞台、また役者2名というコンパクトさながらダイナミックな展開で最後まで飽きさせない、愛と、笑いと、感動の人形劇です。

​全国どこへでも、みなさんのコミュニティへゆめみトランク作品をお届けいたします。

 

みなさんご一緒に、愛と笑いと感動の人形劇でステキな時間を!

 

お申し込みは「公演のご依頼」から!

★上演料、交通費などのお見積り、お問い合わせはお気軽に★

幼稚園、保育園、小学校への出張公演

・・・観客数、会場によって上演料、交通費などお見積もりいたします。

 

「防災」をテーマにした子ども・親子向けイベント

・・・防災ジャパンダプロジェクト(3歳以上対象)がオススメです。必要経費、上演料などお問い合わせください。
※「防災ジャパンダプロジェクト」が、
平成29年度 青少年の体験活動推進企業表彰(主催:文科省)において審査委員会特別賞を受賞!

 

「小さい子どもたちが対象」、「上演時間が30分程度希望」など、お気軽にご相談ください。

人形劇を体験できるワークショップ(25名まで)プログラムもあります。

ホールでの鑑賞事業・・・児演協作品検索ページ ​からも作品情報がご覧いただけます。

 

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2018年 公演情報はこちら!

現在決定している公演です→こちら


お近くの方はぜひ、ゆめみトランク作品を生でご覧ください★

 

 

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ゆみだてさとこ休演に伴う作品ごとの上演可能時期について

この度、ゆめみトランク代表・出演者であるゆみだてさとこが、事情によりしばらくの間休演いたします。
​各作品の代役キャスト、上演可能時期は以下の通りです。

●「かぐやひめ/やぎのおはなし」「BUDORi」
出演:ゆみだてさとこ、桑原博之
上演可能時期:2018年12月~2019年3月、2019年9月中旬~11月初旬、2020年9月中旬~11月初旬、2021年5月(予定)~

​●「URASHIMA/やぎのおはなし」
出演:桑原博之、LONTO(クラウンファミリープレジャーB)
上演可能時期:2018年6月~2021年5月(予定)

​●防災ジャパンダプロジェクト「さんびきのこぶた危機一髪!」&防災ワークショップ
出演:桑原博之、山内庸平/上田勇介/Chang(ラストラーダカンパニー)
​上演可能時期:2018年4月~2021年5月(予定)



​2021年5月(予定)以降は、ゆみだてが通年で出演可能となる予定です。

​ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

◆代役プロフィール
LONTO(クラウンファミリープレジャーB):「URASHIMA/やぎのおはなし」
山本光洋氏にパントマイムを師事。2005年アメリカの道化師の世界大会WCA(ワールド・クラウン・アソシエーション)にてグループ、シングル部門ともに金賞受賞。のちにラスベガスやニューヨークで同大会での招待出演、講師も務める。モンゴル国際マイムフェスティバル銀賞受賞。エディンバラフェスティバル、イタリアミラノ万博、中国上海万博、バンコク大道芸フェスティバル、モンゴル国立サーカス出演など海外の様々なフェスティバルに出演。国内では大道芸ワールドカップin静岡、天保山ワールドパフォーマンスフェスティバル等出演。ふくやま大道芸ではグランプリ受賞、芸王グランプリ全国大会準優勝。東京都ヘブンアーティスト。2017年、愛知人形劇センター制作「小町曼荼羅」にて人形遣いとして出演。

Chang(ラストラーダカンパニー/クラウンファミリープレジャーB):防災ジャパンダプロジェクト「さんびきのこぶた危機一髪!」
クラウンファミリープレジャーBリーダー。元モンゴル国立サーカス道化師ハドガーにサーカス芸を師事。Chang率いる「コメディ・クラウン ・サーカス」で児童福祉文化賞受賞。LONTOとの作品「サーカスの灯」が厚生労働省推薦福祉文化財に認定。
2013年、ふくやま大道芸グランプリ大会グランプリ受賞 。東京都ヘブンアーティスト、Nagoyaポップアップ・アーティスト、愛・地球博にてレギュラーパフォーマ-出演 、西川流「名古屋をどり」出演。

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【ゆめみトランク新作・巡演開始!】
「BUDORi」(原作/宮沢賢治「グスコーブドリの伝記」)

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「かぐやひめ」「URASHIMA」に次ぐゆめみトランクの新作!

 

 

チェコの人形劇家・沢則行氏を再びスタッフに迎え、

宮沢賢治の遺作「グスコーブドリの伝記」に挑みます。

 

チェコにて製作した木彫りのマリオネット、影絵も取り入れた美しい舞台、
​そして、舞台上に二人とは思えないほど、スピーディに、大胆に展開する舞台装置、入れ替わる登場人物たち。

宮沢賢治が現代を生きる私たちへ残したメッセージとは。
自然、科学、災害、いのち・・・

命を懸けて、人々を災害から救おうとしたブドリの生き様を通して、
私たちは、どう生きるのか、
​という問いを投げかける作品です。

 

2018年、全国巡演開始!

​上演のお問合せも受付中です。

 


 
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